beat ukulele

ポップス・ロック・ジャズをカバーしたウクレレ動画を日替わりで紹介します。

0461 ワルツ・フォー・デビイ

ジャズなんて右も左も分からなくてもこのアルバムを聴けば誰だってうっとり、的なジャズ入門盤として不動の地位を誇るビル・エヴァンスの「ワルツ・フォー・デビイ」。ジャケもシックで素敵ですしね。エヴァンスの右腕ベーシストであった、スコット・ラファロの最後の演奏だっと思うと感慨もひとしおです。

流石にプロのジャズ・ウクレレ・プレイヤーさん。もうこれ以上はないというクオリティの演奏ですねぇ。イン・テンポになってからのアドリブのバリエーションはとても参考になります。この方のサイトで TAB 譜も入手できるとのこと。


元ネタはこんな曲

  • ワルツ・フォー・デビイ (Waltz For Debby)
  • ビル・エヴァンス (Bill Evans)
  • 1961年発表
  • 下記のアルバムに収録されています。

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